明治~大正期に富山県が築いた立山カルデラの奥地にある石積み堰堤などを訪れるコースです。 本コースは普段から登山を行っている健脚者向きです。未整備の山道を2時間程度歩けることが参加条件です。 途中で沢の徒渉があります。ハイカットの登山靴と上下セパレートの雨具を必ずお持ちください。 立山カルデラまでの移動には往復ともバスを利用します。
企画展「立山カルデラの砂防」
立山カルデラ砂防体験学習会 立山温泉跡コース
立山ミュージアム群 三館連携スタンプラリー
立山カルデラ砂防体験学習会 砂防専門コース
フィールドウォッチング「立山の氷河探訪」
フィールドウォッチング「室堂山とカルデラ展望」
立山カルデラ砂防体験学習会 立山カルデラコース
フィールドウォッチング「秋深まる天狗平・弥陀ヶ原」
特別展「立山から南極へ-南極観測70年の始まりと今-」
フィールドウォッチング「有峰の断層と大地のかたちを探る」
立山カルデラ砂防博物館の学芸員と行く”ゆきの❄ふる❄こーす”「立山の雪を体験しよう」
火山博巡回展「昭和新山の物語 ー三松正夫から三松三朗へー」
公募写真展「レンズが見た立山・立山カルデラ-大地と人の記憶-」