移動天文車きらら号の大型望遠鏡の他、小型の望遠鏡も用意し、様々な天体を観察します。天体望遠鏡を使って様々な天体を観察します。 「きらら号」は、20センチ屈折クーデ式望遠鏡をのせた移動天文車です。めざす星がどの方向にあっても、常に観測者の眼の位置は変わらないしくみです。このために楽な姿勢で星を眺めることができます。みなさまからの希望により、市内各地へでかけて天体観望会をおこないます。料金は、無料です。天文ボランティアさんの協力により、きらら号以外に、小型の望遠鏡などの機材も準備します
常設展 時空街道
天文ボランティア工房
特集展示「館蔵品展 Ⅴ 萬古焼」
共催展 第67回 北勢・鈴亀地区高等学校美術展
【宇宙塾】重力波望遠鏡で解き明かす宇宙の謎
館長講座「日本美術あれこれ」身体観と人体表現